加藤じろう直営!「語りべ」通信
 
2019.02.18
GOAL OF THE YEAR 2019 - 1st CANDIDATE

日本全国津々浦々のホッケーファンの皆さん、こんにちは。

こちらのブログの仕様変更によって投稿がしづらくなってしまい、

前回の記事から、しばらく間が空いてしまいましたが(汗)、いかがお過ごしでしょうか?

久しぶりにお届けする今回の「語りべ」通信は、、、

「GOAL OF THE YEAR 2019」

今季最初にして、有力候補となりそうな、フロリダ パンサーズの、

アレクサンダー・バーコフ 選手(23歳)のゴール ↓ を紹介します!

 

 

 

昨夜(現地時間)の試合を終えた時点で、フロリダがプレーオフに勝ち進むには、

少なくともあと「4つ」順位を上げなくてはならないだけに、

キャプテンを担うバーコフ選手の活躍で3季ぶりのポストシーズン進出なるか!? 注目されます。

 

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2019.01.04
ASSIST OF THE YEAR 2019 - 1st CANDIDATE
日本全国津々浦々のホッケーファンの皆さん、こんにちは。

新しい年も4日目となりましたが、いかがお過ごしですか?

まだまだお正月を満喫中! という方もいらっしゃるでしょうが、
ホッケーシーズンは続いていますので、今年最初の「語りべ」通信では、、、
の候補となるプレーを紹介しましょう!


昨夜(現地時間)TDガーデンで行われたNHLの試合で、
ボストン ブルーインズの トリー・クルッグ(黒#47)選手が披露した ↓ このプレーです。




計算されたプレーのように見えるのも、
TDガーデンで戦っている“ホームアドバンテージ”なのでしょうか???




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2018.12.07
SAVE OF THE YEAR 2018 - 4th CANDIDATE
日本全国津々浦々のホッケーファンの皆さん、こんにちは。

寒さが増してきたのと対照的に、
レギュラーシーズンが中盤に差し掛かったKHLでは、熱い戦いが続いているようですが、
そんなKHLの試合の中から、
の有力候補のプレーを、ご覧いただきましょう。




7季前からディナモ モスクワのゴールを守り続けている、
アレクサンダー・エリョメンコ選手




KHLの週間ベストセーブにも選ばれたほどのプレーを披露したエリョメンコ選手は、
「38才」!!


(KHLの前身の)スーパーリーグでプロデビューを飾って、今季が19年目となりますが、
文字どおり「ベテラン健在」のようなので、
6季ぶりのガカーリンカップ獲得を願うファンの期待に応えるセーブを、
これからも見せて欲しいですね!




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2018.11.12
SAVE OF THE YEAR 2018 - 3rd CANDIDATE
日本全国津々浦々のホッケーファンの皆さん、こんにちは。

レギュラーシーズンが中盤に入ったNHLでは、
一昨日と昨日(現地時間)の週末に、多くの試合が組まれました。

31チームのうち6チームは「バックトゥバック」と呼ばれる2連戦。

NHLでは2連戦に臨む際、ほとんどのチームが先発GKを代えるため、
多くのGKのプレーが見られましたが、その中から「語りべ」が選んだ、、、
の有力候補のプレーを、ご覧いただきましょう。


カロライナ ハリケーンズの スコット・ダーリング 選手が披露した ↓ このセーブです!




スタイルはともかく、絶対にシュートを止めてやるぞ!
という強い気持ちが伝わってくるセーブですね。

カロライナはNHLでは珍しく、3人もGKを登録しているだけに、
ダーリング選手にとって、このセーブが守護神獲得へのアピールとなるでしょうか?




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2018.10.16
GOAL OF THE YEAR 2018 - 9th CANDIDATE
日本全国津々浦々のホッケーファンの皆さん、こんにちは。

前回の「語りべ」通信では
“針の穴を通す”(という言葉も最近はあまり耳にしないですね)ような、
エフゲニ・クズネツォフ選手のシュートを紹介しましたが、
引き続いて今日の「語りべ」通信でも、KHLの試合の中から、、、
「GOAL OF THE YEAR 2018」
の候補となるプレーを紹介します!



「・・・・・・・・」


GOAL OF THE YEAR というより、、、
「OWN GOAL OF THE YEAR」
となってしまいましたが(苦笑)、
思わぬ形で同点とされたアバンガルド オムスク(赤)は、
気持ちを切り替え、その後に勝ち越しゴールを決めて、5-3 のスコアで勝利。

ユーリ・リャプキンアリーナに集まった5300人のファンを沸かせました。


開幕目前にホームアリーナが使えない! という災難に遭ったオムスクですが、
この試合を終えた時点でイースタン カンファレンスの2位と、
まるで「開幕前に厄払いが済んだ」かのように、好調が続いているようです。




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